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漫画「ねこまんが なにぬ猫んち。」ネタバレ|全13巻・3巻無料・完結
南の島の路地裏で、猫たちは今日も人間を振り回す
笑って、見送り、また出会う十三冊の家族アルバム
こんにちは!かなひなです😊
猫と暮らす毎日は、かわいいだけでは終わりません。お気に入りの場所を奪い合い、予想もしない子猫が現れ、ときには路地の仲間との別れも訪れます。その全部が重なって、いつしか家族の歴史になります。
漫画「ねこまんが なにぬ猫んち。」は、タイ・プーケット島で暮らす作者と猫たちの日々を綴ったコミックエッセイです。貫禄たっぷりのラッキー社長、ちびっこから最強の姐さんへ育つ黒猫ビー、屋根裏や路地で出会う猫たち。南国ならではの景色のなかに、猫を愛する人なら国を越えてうなずく“あるある”が詰まっています。
本記事では、最終第13巻までの巻ごとの流れとネタバレ、登場する猫たち、ピッコマの3巻無料キャンペーン、読者に向くポイントをまとめます。
この記事では、正規配信先、全13巻の巻別あらすじ・ネタバレ、ラッキー社長と黒猫ビー、プーケットの外猫・地域猫、最終巻の描き下ろし、ピッコマ3巻無料・7巻割引、口コミ傾向をまとめました。
後半には重要な展開を含みますので、まだ内容を知りたくない方はご注意ください🥺
✅ 結論、「ねこまんが なにぬ猫んち。」は以下で読めます!
漫画「ねこまんが なにぬ猫んち。」は、DMMブックス、Amazon、楽天Kobo、ピッコマなどの正規サービスで読めます。電子書籍版は全13巻で完結し、最終巻にはブログ公開分だけでは描ききれなかったエピソードも収録されています。
猫たちは、人間の都合どおりには生きてくれません。だからこそ、同じ家で眠れた日や、路地で無事な姿を見つけた日の喜びが大きくなります。笑いのすぐ隣に命の時間があることを、南の島の明るい色とやわらかな線で伝える家族の記録です。
無料話数、価格、ポイント還元率、キャンペーン内容は変更される場合があります。利用前に各サービスの商品ページで最新表示をご確認ください。
| サービス名 | 特徴 | 2026年8月10日時点 |
|---|---|---|
| DMMブックス | 第1巻から最終第13巻まで通常版が配信されています。ラッキー社長を中心とする暮らし、黒猫ビーの成長、屋根裏や路地の猫たち、描き下ろしを含む最終巻まで続けて読めます。 | 第1巻 330円 最終第13巻 330円 全13巻で完結 |
| Amazon | 電子版を巻ごとに作品名から探せます。 | 全13巻を配信 |
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楽天Kobo電子書籍ストア |
楽天ポイントを貯めたり使ったりできる電子書籍ストアです。 | 楽天ポイント キャンペーンあり |
ピッコマでは2026年8月10日の実画面で、全13巻・第1〜3巻無料・第4〜10巻割引と表示されています。無料・割引は2026年8月31日23時59分までの期間限定です。画面上は「連載中」ですが、書籍版は第13巻が最終巻です。
💰「ねこまんが なにぬ猫んち。」を買うならDMMブックスがおすすめ
全巻を同じ本棚でそろえるなら、DMMブックスがおすすめです。第1巻から最終第13巻まで通常版がそろっています。
■第1巻・最終第13巻ともに330円
2026年7月27日時点で、第1巻と最終第13巻はいずれも330円です。価格やポイント還元は変わる場合があるため、購入直前に商品ページをご覧ください。
■購入前にポイント還元とキャンペーンを確認
全13巻が配信中です。ラッキー社長の暮らしから黒猫ビーの成長、プーケットの路地猫、描き下ろしを含む完結巻まで追えます。
■実際に私が最も利用しているのもDMMブックスです
私はさまざまな電子書籍サイトで漫画を購入していますが、利用することが最も多いのはDMMブックスです。
ポイント還元率が高く、アプリの本棚や漫画ビューアも見やすいため、自然とDMMブックスで購入することが増えました。
スマホで漫画をフリックしながら読むときは、ページ送りのリズムが悪いと意外とストレスになるんですよね🥺
南国の風景はのびやかですが、猫との暮らしは万国共通です。寝床を選ぶ気まぐれも、呼んでも来ない強さも、ふいに甘えてくれる瞬間もある。作者が猫を“飼う対象”ではなく、同じ家と路地を生きる隣人として見つめる距離感が心地よく感じられます。
■初めて利用する方は初回クーポンを確認
DMMブックスでは、初めて有料作品を購入する方向けのクーポンが案内されることがあります。
クーポンの割引率、上限額、対象作品、取得期限、利用期限は時期によって変わります。取得後は、購入画面で対象商品へ適用されていることを確認してから注文してください。
■最終第13巻、ブログの外に残っていた物語を描き下ろし
最終第13巻は2025年1月10日配信開始。ブログで公開された作品に加え、公開分だけでは描ききれなかったエピソードが描き下ろされています。作者のBOOTH版は17作品・全104ページと案内されています。
南の島だからこそ出会う猫の姿と、どこに住んでいても変わらない猫と人のやりとりを収録。長く続いた一家の記録を、特別な大事件ではなく、日々の小さな記憶で結ぶ完結巻です。
■月額料金なしで読みたい巻だけ購入できる
DMMブックスで電子書籍を購入するために、月額制サービスへ加入する必要はありません。
無料のDMMアカウントがあれば、読みたい巻だけ購入できます。購入した作品は本棚へ保存され、スマートフォン、タブレット、パソコンなどから読むことができます。
- 第1巻から最終第13巻まで通常版が配信されています
- 第1巻は330円、最終第13巻は330円です
- 月額料金なしで、読みたい巻だけ購入できます
📖「ねこまんが なにぬ猫んち。」のあらすじと作品概要
舞台はタイ南部のリゾート地・プーケット島。作者のなにぬ猫先生が、自宅の猫と地域で出会う猫たちとの暮らしを、漫画とエッセイの形で描きます。
中心となるのは、貫禄あるおやじ猫・ラッキー社長です。第1巻では、社長を愛でたい“下僕”の思いと、猫らしく自分の都合を優先する社長の日常が描かれます。第2巻では移住先で初めて触れた猫社会と社長の恋模様へ。人間には読めない猫同士の距離が、笑いと想像を広げます。
第3巻からは、ちびっこ猫ビーが新しい家族になります。ひとりっ子生活を送ってきた社長の縄張りへ、小さくて遠慮のない存在が飛び込みます。第4巻ではビーが周囲を巻き込みながら成長し、やがて第10巻で“最強の姐さん”として主役を張るほどの存在になります。
物語は家の中だけに留まりません。第5巻では外猫たちを主役にしたスピンオフとプーケットの猫事情、第6巻では屋根裏と路地で暮らす猫たち、第7巻では庭へ現れた謎のちび怪獣の育児記録が描かれます。猫と出会う喜びには、保護や共生、見守る責任も伴います。
第9巻はラッキー社長の未収録エピソードを集めたメモリアル編、第10巻は黒猫ビーのレジェンド特集。第11巻では猫と暮らす人ならうなずく日常の攻防、第12巻では一家のさらに深い内側と過去の記憶へ踏み込みます。最終第13巻は描き下ろしを加え、南の島で猫と生きた時間を一冊の家族アルバムのように結びます。
✍️「ねこまんが なにぬ猫んち。」の作者紹介
作者のなにぬ猫先生は、プーケット島在住のイラストレーター・漫画家です。猫との暮らしや地域猫を描くコミックエッセイをウェブで発表し、再編集・描き下ろしを加えた電子書籍版がナンバーナインから配信されています。
👥「ねこまんが なにぬ猫んち。」の登場人物紹介
ラッキー社長(らっきーしゃちょう)
一家の重鎮であるおやじ猫。自分のペースを崩さず、愛情を注ぐ人間を振り回します。恋模様や未収録エピソードも巻をまたいで描かれます。
ビー(びー)
第3巻で新しい家族になる黒猫。ちびっこ時代は社長の暮らしへ飛び込み、成長後は“最強の姐さん”と呼ばれるほど強い個性を見せます。
なにぬ猫(なにぬねこ)
作者であり、猫たちに仕える“下僕”側の語り手。プーケットの暮らしと猫社会を、愛情とユーモアを交えて記録します。
🌟「ねこまんが なにぬ猫んち。」の見どころと魅力
ここでは、物語の構成や登場人物から分かる本作の見どころをご紹介します😊
■南の島で暮らす猫の空気
プーケットの庭、屋根裏、路地が舞台です。日本の室内猫エッセイとは異なる風景が、日常へ旅のような開放感を加えます。
■ラッキー社長の揺るがない貫禄
人間の愛を簡単には受け取らず、自分の時間を生きる社長。その気まぐれを追う視線に、猫好きの幸福がにじみます。
■黒猫ビーが家族になるまで
突然現れた小さな猫が、先住猫との距離を測りながら成長します。第10巻の姐さんぶりまで読むと、年月の重みが伝わります。
■外猫と地域の現実も描く
家猫のかわいさだけでなく、路地や屋根裏で生きる猫、プーケットの外猫事情にも目を向けます。見守る喜びと難しさが同居します。
■笑いの隣にある命の時間
猫との攻防はコミカルですが、メモリアル編では過去の姿を振り返ります。日常の一コマが後から大切な記憶になることを感じさせます。
■一話ずつ気軽に読める
短い実話エピソードを中心に構成され、途中で区切りやすい作品です。猫の個性は巻を重ねるほど立体的になります。
🏢「ねこまんが なにぬ猫んち。」はどこの出版社から出ているの?

電子書籍版はナンバーナインから配信されています。ウェブ公開作を再編集し、未収録エピソードや描き下ろしを加えた全13巻のコミックエッセイです。作者のBOOTHでは冊子版・PDF版も案内されています。
■最終巻の見どころは、日常の中に残った家族の記憶
シリーズ前半では、ラッキー社長や幼いビーの出来事が物語を引っ張ります。後半になるほど、過去を振り返るメモリアル編や一家の内側、猫と人の攻防が積み重なり、一匹ずつの時間が家族史として見えてきます。
最終巻の描き下ろしは、その歩みからこぼれた場面を拾うものです。猫の劇的な活躍だけでなく、一緒に暮らした人だから覚えている仕草や間合いが、シリーズの余韻になります。
🎬「ねこまんが なにぬ猫んち。」はアニメ化・ドラマ化している?
2026年8月10日時点で、テレビアニメ化や実写化の公式発表はありません。実在の猫との暮らしを描いたコミックエッセイとして、電子書籍・冊子・PDFで展開されています。
⭐「ねこまんが なにぬ猫んち。」の評価・評判・口コミ
電子書籍ストアなどに投稿された感想の傾向を、同じ内容が重ならないように要約しています。
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猫の気まぐれに共感できる
呼んでも来ないのに突然甘えるなど、猫と暮らす人が知る距離感を楽しめる作品です。 -
プーケットの景色が新鮮
南の島の家や路地、外猫の姿が、日本の猫漫画とは違う空気を運んでくる点が魅力です。 -
ラッキー社長とビーの成長を見守れる
貫禄ある社長と、ちびっこから姐さんへ育つビーの対照的な個性を巻を追って楽しめます。 -
短い話で読みやすい
一つの出来事を短くまとめたエッセイ形式なので、まとまった読書時間がなくても手に取りやすい構成です。 -
別れや外猫の現実には切なさもある
かわいさだけを集めた作品ではなく、時間の経過や地域で生きる猫にも触れます。その現実味を温かさと受け取る傾向があります。
大手電子書店では公開レビューがまだ多くないため、作品紹介と公開感想から傾向を整理しました。猫らしい距離感、プーケットの風景、ラッキー社長とビーの個性、短編の読みやすさが魅力です。
🔎「ねこまんが なにぬ猫んち。」第1〜13巻
ここからは、ラッキー社長の暮らし、黒猫ビーが家族になる過程、屋根裏・路地の猫たち、最終巻の描き下ろしまでに触れます。
■第1巻:ラッキー社長と“下僕”の攻防
プーケットで暮らす一家の中心には、重鎮おやじ猫のラッキー社長がいます。作者は愛情を届けようとしますが、社長は猫らしく自分の都合を優先。近づきたい人間と、距離を決める猫の日常が始まります。
■第2巻:プーケットの猫社会と社長の初恋
移住先で作者が初めて触れた猫社会が描かれます。社長にも気になる相手が現れ、人間には説明のつかない猫同士の関係が動きます。恋の行方を見守る作者のほうが落ち着かない展開です。
■第3巻:ちびっこビーが新しい家族になる
小さな黒猫ビーが一家へ加わります。ひとりっ子のように暮らしてきた社長の場所へ、遠慮を知らない子猫が侵入。新入りを受け入れるまでの緊張と、家族が増える喜びが描かれます。
■第4巻:ビーが周囲を巻き込みながら成長
ちびっこビーは好奇心のままに行動し、家の猫と人間を振り回します。子猫の季節は短く、遊びや失敗を重ねながら大人の入り口へ。社長との関係にも変化が生まれます。
■第5〜6巻:家の外にいる猫たちの物語
第5巻では外猫たちを主役にしたスピンオフとプーケットの外猫情報を収録。第6巻では屋根裏の“怪獣”たちのその後と、路地で暮らす仲間を振り返ります。家へ迎えた猫だけでなく、地域で生きる命へ視線が広がります。
■第7〜8巻:庭に現れた小さな命を育てる
庭へ謎のちび怪獣が現れ、新しい育児記録が始まります。かわいい姿を眺めるだけでなく、食事や安全を支え、周囲の猫との関係を見守る日々が続きます。
■第9巻:ラッキー社長の未収録メモリアル
これまで書籍へ入りきらなかった社長のエピソードを集め、貫禄ある姿の裏にあった日常を振り返ります。何気ない仕草の一つひとつが、家族にとっての大切な記録になります。
■第10巻:黒猫ビー、最強の姐さんへ
第3巻で家へ来た小さなビーが、成長して堂々たる主役になります。周囲を圧倒する強さと、自分の意志を貫く猫らしさが詰まったレジェンド特集です。
■第11巻:猫と人の“あるある”攻防
寝場所、食事、遊び、構ってほしい時間。猫と人間の希望はなかなか一致しません。笑いと、ときどき涙を交えながら、日々繰り返される小さな攻防が濃縮されています。
■第12巻:一家の内側と過去の記憶
家族の日常をさらに深く掘り下げ、現在の猫たちだけでなく過去の出会いにも光を当てます。長く続いた記録だからこそ見える、家族の変化とつながりが描かれます。
■第13巻:描き下ろしとともに家族史を結ぶ
ブログ公開分だけでは描ききれなかったエピソードを描き下ろし、17作品・全104ページで完結します。南の島ならではの出来事と、どこにいても変わらない猫とのやりとりが並び、長い暮らしの記録を静かに結びます。
⚠️「ねこまんが なにぬ猫んち。」をrawやzipで検索するのは危険です

非公式なraw・zip配布サイトには、不審な広告や悪質なファイルが置かれている場合があります。作者を支え、端末や個人情報を守るためにも、正規サービスをご利用ください。
無料で読みたい場合は、出版社や正規電子書籍サービスが提供する無料公開を利用しましょう。
■端末や個人情報が狙われる可能性があります
違法サイトでは、漫画を読むためと見せかけて不審なファイルをダウンロードさせたり、ログイン情報やクレジットカード情報を入力させたりする場合があります。
スマートフォンやパソコンがウイルスに感染すると、漫画の購入金額より大きな被害につながる可能性があります。
■違法と知りながらのダウンロードには法的リスクがあります
違法に公開された漫画だと知りながらダウンロードする行為は、著作権法に触れる可能性があります。
作者や出版社へ正当な収益が届かなくなることにもつながるため、安全な正規サービスで作品を楽しみましょう。
■正規サービスなら安全に作品を応援できます
出版社や電子書籍ストアの正規公開を利用すれば、料金を抑えながら安全に作品を楽しめます。
続きを購入する場合も、DMMブックスのポイント還元やクーポンを確認すると、負担を抑えられる場合があります。
🎯まとめ
この記事のポイントをまとめますね😊
■舞台はタイ・プーケット島の家と路地
■ラッキー社長は人間を振り回す一家の重鎮
■黒猫ビーは子猫として加わり、強い姐さんへ成長する
■屋根裏や路地の猫を通して地域で命を見守る日々も描く
■後半は未収録話や一家の過去を振り返り、家族史が深まる
■最後は描き下ろしを加え、猫と暮らした時間を温かく結ぶ
猫と暮らした時間は、思いどおりにならなかった日のほうが鮮やかです。呼んでも無視されたこと、眠れないほど心配したこと、ある日ふいに隣へ座ってくれたこと。
「なにぬ猫んち。」は、その一つひとつを笑い話にしながら、忘れない形へ変えていきます。南の島の猫たちが残す足跡は、どの家にもある愛しい記憶へつながっています。
続きまで待たずに読みたい方は、DMMブックスで現在の価格、ポイント還元率、利用できるクーポンを確認するのがおすすめです。
❓「ねこまんが なにぬ猫んち。」に関するよくあるご質問
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Q.1漫画はどこで読めますか?
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A.1
DMMブックス、Amazon、楽天Kobo、ピッコマ、BOOK☆WALKERなどの正規サービスで読めます。
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Q.2何巻までありますか?
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A.2
電子書籍版は全13巻です。
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Q.3漫画は完結していますか?
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A.3
はい。2025年1月10日配信の第13巻が最終巻です。
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Q.4最新刊は何巻ですか?
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A.4
最新刊は最終第13巻です。ブログ公開分で描ききれなかったエピソードも収録されています。
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Q.5第14巻は発売されますか?
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A.5
第13巻が最終巻のため、2026年8月10日時点で第14巻の発売予定はありません。
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Q.6ピッコマでは何巻読めますか?
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A.6
2026年8月10日の実画面では全13巻と表示されています。
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Q.7ピッコマの無料巻はいくつですか?
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A.7
2026年8月10日時点で第1〜3巻が無料です。2026年8月31日23時59分までの期間限定表示です。
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Q.8待てば¥0はありますか?
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A.8
巻読み作品のため、2026年8月10日の実画面では待てば¥0の表示はありません。
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Q.9どんな漫画ですか?
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A.9
プーケット島で暮らす作者が、家猫と地域猫の日常を描いた実話のコミックエッセイです。
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Q.10ラッキー社長はどんな猫ですか?
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A.10
一家の重鎮で、貫禄あるおやじ猫です。第1巻と第2巻、第9巻などで多くのエピソードが描かれます。
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Q.11ビーはいつ登場しますか?
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A.11
第3巻でちびっこ猫として新しい家族になります。第10巻では成長した“最強の姐さん”として特集されます。
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Q.12最終巻には何が収録されていますか?
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A.12
ブログ公開作と描き下ろしを含む17作品、全104ページで、南の島の猫暮らしを締めくくります。
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Q.13作者はどこで活動していますか?
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A.13
プーケット島在住で、noteやBOOTHなどでもイラスト・猫エッセイを発表しています。
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Q.14どんな人におすすめですか?
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A.14
猫の気まぐれな日常、保護猫や地域猫、南国暮らし、短く読める実話エッセイが好きな方におすすめです。
