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漫画「修羅の刻」ネタバレ|最新巻までの展開と無料で読める範囲
歴史の表舞台に英雄が立つ時、その傍らには名もなき修羅がいる
千年不敗の陸奥圓明流が、時代を越えて強者と拳を交える
こんにちは!かなひなです😊
『修羅の刻』は、『修羅の門』に登場する千年不敗の古武術・陸奥圓明流の歴代継承者を描く外伝です。宮本武蔵、坂本龍馬、沖田総司、源義経、織田信長、本多忠勝、酒呑童子、安倍晴明など、実在の人物や伝説上の存在と、その時代を生きた陸奥が出会います。
主人公と時代は章ごとに交代しますが、武器を持たず、強者との勝負を避けず、歴史の中心に名を残さないという陸奥の在り方は一貫しています。この記事では単行本第1巻から発売済み最新第26巻までを対象に、各時代編の人物関係と結末をネタバレ込みで紹介します。
本記事は講談社コミックス月刊マガジン版の第1巻から第26巻、および物語を補完する『第13巻 裏』を対象にします。DMMブックスのシリーズ内では『第13巻 裏』が独立した1冊として数えられるため全27冊ですが、通常の巻番号としての最新刊は第26巻です。文庫版、愛蔵版、新装合本版とは巻数が異なります。
後半には重要な展開を含みますので、まだ内容を知りたくない方はご注意ください🥺
✅ 結論、「修羅の刻」は以下で読めます!
『修羅の刻』は、歴史に名を残した英雄だけでなく、その隣で生きながら記録から消えた者へ目を向ける作品です。陸奥は勝って名声を得るのではなく、強者との勝負と友情を胸に、次の時代へ技を渡します。好きな歴史人物の章から入っても楽しめますが、第1巻から読むと、千年不敗を支える一族の孤独と優しさがより深く伝わります。
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|---|---|---|
| DMMブックス | 第1巻から第26巻までと『第13巻 裏』が配信されています。 | 第1巻594円・第26巻594円 |
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DMMブックスでは『修羅の刻』第1巻から第26巻までと、織田信長編を補完する『第13巻 裏』が配信されています。DMM上のシリーズ冊数は27冊ですが、通常の最新巻は第26巻です。
■DMMブックスの配信状況
2026年8月13日に確認した価格は第1巻594円、シリーズ内27冊目にあたる第26巻594円です。価格やキャンペーンは変更されることがあります。
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■第26巻は2025年10月17日発売
講談社公式では第26巻が2025年10月17日に発売されています。第26巻は完結巻とは表示されておらず、次巻の発売日は2026年8月27日時点で公式発表されていません。
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- 第1巻から第26巻と第13巻 裏を配信
- DMMシリーズ内は全27冊
- 第1巻594円・第26巻594円
📖「修羅の刻」のあらすじと作品概要
物語は一続きの年代記ではなく、江戸初期、幕末、平安、源平、戦国、明治、昭和などへ時代を移します。各章で陸奥の名を継ぐ人物が、その時代の強者や英雄と拳を交え、歴史に記録されない関係を築きます。第1巻の宮本武蔵編から始まり、風雲幕末編、アメリカ西部編、寛永御前試合編、源義経編、織田信長編、西郷四郎編、昭和編、東国無双編、酒呑童子編、安倍晴明編へ広がります。
✍️「修羅の刻」の作者紹介
作者は川原正敏先生です。本編『修羅の門』で現代の陸奥九十九を描く一方、本作では歴代継承者と歴史上の人物を結びつけています。史実の結末を尊重しながら、その記録に残らない場所へ陸奥を置く構成が特徴です。
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👥「修羅の刻」の登場人物紹介
陸奥八雲(むつ やくも)
宮本武蔵編の陸奥です。二刀を極めようとする武蔵と出会い、武器を持たない圓明流で向き合います。
宮本武蔵(みやもと むさし)
江戸初期の剣豪です。八雲との出会いを通して、自分が求める強さと戦う理由を見つめます。
陸奥出海(むつ いずみ)
風雲幕末編の陸奥です。坂本龍馬と友になり、沖田総司をはじめ幕末の剣士たちと関わります。
坂本龍馬(さかもと りょうま)
日本の未来を思い描く幕末の志士です。出海を友と認め、剣の勝敗とは異なる道を進みます。
陸奥圓(むつ えん)
寛永御前試合編の陸奥です。徳川家光の時代に集まった剣豪たちへ、無手の技で挑みます。
柳生十兵衛(やぎゅう じゅうべえ)
寛永御前試合へ姿を見せる剣豪です。圓と互いの力量を認めながら、勝負へ進みます。
陸奥鬼一(むつ きいち)
源義経編の陸奥です。牛若と弁慶に出会い、平氏討伐から奥州での最期まで義経の傍らを歩きます。
源義経(みなもとの よしつね)
平氏討伐で名を上げる武将です。鬼一や弁慶と信頼を結びますが、兄頼朝との対立で追われる身となります。
陸奥辰巳(むつ たつみ)
織田信長編の陸奥です。若き信長の器を見抜き、天下への歩みを近くで見届けます。
織田信長(おだ のぶなが)
うつけと呼ばれながら天下を狙う戦国武将です。辰巳との出会いを経て、自分の野望を行動へ移します。
陸奥狛彦(むつ こまひこ)
東国無双編の陸奥です。戦場で一度も傷を負わなかったと伝わる本多忠勝へ、身一つで挑みます。
本多忠勝(ほんだ ただかつ)
徳川家康に仕える猛将です。名槍・蜻蛉切を操り、狛彦との勝負で無傷の伝説の先にある強さを示します。
安倍晴明(あべの せいめい)
最新章に登場する若き陰陽師です。まだ史実に名を現す前の時代に修羅の子と出会い、後世の伝説へつながる出来事に関わります。
🌟「修羅の刻」の見どころと魅力
ここでは、物語の構成や登場人物から分かる本作の見どころをご紹介します😊
■歴史の隙間に陸奥を置く発想
史実で知られる出来事を変えず、その裏側に記録されなかった勝負と友情を描きます。
■時代ごとに変わる主人公
同じ陸奥の姓と技を継ぎながら、性格や人との距離の取り方は継承者ごとに異なります。
■無手と武器の対決
剣、槍、銃、柔道など時代を象徴する武と、武器を持たない圓明流がぶつかります。
■勝敗より深く残る友情
坂本龍馬や源義経など、陸奥が戦うだけでなく友として歩む人物との別れが物語を支えます。
■本編へつながる千年不敗
現代の陸奥九十九へ続く不敗の系譜が、一族の生き方とともに積み上がります。
■英雄を神格化しすぎない人物像
歴史上の人物を、迷い、怒り、笑う一人の人間として描き、陸奥との対話で魅力を深めます。
■短編と長編を行き来する読み味
一冊でまとまる章から複数巻に及ぶ大河編まであり、時代ごとに異なるテンポを楽しめます。
■最新章は伝説の成立へ踏み込む
酒呑童子や安倍晴明の物語では、史実と伝承が混ざる平安時代を舞台に、修羅の起源へ近づきます。
🏢「修羅の刻」はどこの出版社から出ているの?

川原正敏先生が講談社『月刊少年マガジン』で発表している歴史格闘漫画です。第1巻は1990年2月13日に発売され、2025年10月17日発売の第26巻まで刊行されています。長い休載期間を挟みながら新しい時代編が描かれるシリーズで、最新の安倍晴明編も完結巻とは案内されていません。
■発売済み最新第26巻は安倍晴明編
第26巻では、酒呑童子の時代よりさらに遡った平安を舞台に、まだ史実へ登場していない安倍晴明と修羅の子の出会いが描かれます。穢れや呪詛を祓う陰陽師が活躍する時代で、後世まで語られる伝説が動き始めます。
■『修羅の刻』は完結していますか?
完結していません。講談社公式では第26巻が発売済み最新巻で、完結巻の表示はありません。
🎬「修羅の刻」はアニメ化・ドラマ化している?
『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』は2004年にテレビアニメ化されました。アニメでは宮本武蔵編、風雲幕末編、寛永御前試合編を中心に、歴代陸奥と剣豪たちの出会いが描かれています。
⭐「修羅の刻」の評価・評判・口コミ
電子書籍ストアなどに投稿された感想の傾向を、同じ内容が重ならないように要約しています。
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歴史人物の解釈が面白い
有名な逸話へ陸奥を加えながら、人物の魅力と史実の流れを壊さない構成が楽しめます。 -
どの時代編からでも入りやすい
章ごとに物語が区切られており、宮本武蔵や坂本龍馬など関心のある人物から読めます。 -
戦いの後の別れが心に残る
勝負を終えた陸奥は歴史の表舞台へ残らず、英雄だけが先へ進む余韻があります。 -
本編の設定が深まる
『修羅の門』で語られる千年不敗が、歴代継承者の選択を通して具体的になります。 -
長期シリーズならではの広がり
江戸から幕末、戦国、平安へ時間軸が広がり、一族の系譜を大きな歴史として味わえます。
実在の剣豪や武将と陸奥圓明流を対戦させる大胆さに加え、史実の結末へ無理なく戻す構成が支持されています。章ごとに主人公が変わるため、好きな時代から読める一方、順番に読むと一族が受け継いだ価値観の違いも見えてきます。格闘の迫力だけでなく、勝負の後に残る友情や別れが印象的な作品です。
🔎「修羅の刻」第1巻から最新第26巻まで
『修羅の刻』は章ごとに時代と陸奥が変わります。ここでは単行本の収録順に、主要な時代編と物語の到達点を整理します。
■第1巻|宮本武蔵編
関ヶ原から十数年後、二刀の道を進む宮本武蔵は陸奥八雲と出会います。武器を持たない八雲との勝負を通して、武蔵は名声とは別の強さを知ります。八雲は歴史へ名を残さず、武蔵が剣豪として歩む道を見送ります。
■第2〜3巻|風雲幕末編
陸奥出海は日本一の剣士を目指す坂本龍馬と出会い、友になります。沖田総司ら幕末の剣士とも拳を交えますが、時代は勝負だけでは止められません。龍馬が新しい国を目指す一方、出海はその生き方を近くで見届けます。
■第4巻|アメリカ西部編
西部開拓時代のアメリカへ渡った陸奥雷は、銃が力を支配する土地で戦いに巻き込まれます。素手の圓明流は銃や異なる文化の武と向き合い、陸奥の不敗が日本の外でも変わらないことを示します。
■第5〜6巻|寛永御前試合編
徳川家光のもとで開かれる御前試合に、柳生十兵衛、宮本伊織ら強者が集まります。陸奥圓は無手で剣豪たちへ挑み、権力のためではなく、自分より強い相手を求めて戦う陸奥の姿勢を貫きます。
■第7〜10巻|源義経編
陸奥鬼一は、牛若と名乗る源義経、武蔵坊弁慶と出会います。一ノ谷、屋島、壇ノ浦へ進む義経の戦いを支えますが、平氏を倒した後は兄頼朝との対立が深まります。鬼一は奥州へ追われた義経の最期まで、その優しさと武将としての覚悟を見届けます。
■第11〜13巻・第13巻 裏|織田信長編
陸奥辰巳は、うつけと呼ばれる若き織田信長と出会い、その器を見抜きます。信長の天下取りが動き出す一方、双子の虎彦と狛彦の運命が一族を分けます。『第13巻 裏』では同じ時代を別の側から描き、表の物語だけでは分からなかった選択を補完します。
■第14〜15巻|西郷四郎編
明治の柔術界で名を上げる西郷四郎の前に、陸奥天兵が現れます。投げを極める柔道の申し子と、打撃・投げ・関節を一つにする圓明流がぶつかり、近代武道が形作られる時代の強さを問い直します。
■第16〜17巻|昭和編
昭和の時代、不破圓明流を継ぐ不破現は、心臓に病を抱える静流と前田拳心に関わります。陸奥と分かれた不破の系譜を描き、現代の『修羅の門』へつながる一族の因縁と、強さだけでは救えない命を掘り下げます。
■第18〜22巻|東国無双編・酒呑童子編
第18〜19巻では陸奥狛彦が、名槍・蜻蛉切を操り生涯無傷と伝わる本多忠勝へ挑みます。第20巻からは平安へ遡り、京を恐怖に陥れた酒呑童子と、源頼光・渡辺綱らの伝説の裏にいた修羅を描きます。史実から伝承へ舞台が移り、陸奥の系譜はさらに古い時代へ伸びます。
■第23〜26巻|安倍晴明編
酒呑童子の物語より前の平安で、陰陽師が穢れや呪詛を祓う時代へ移ります。相撲の開祖と伝わる當麻蹴速と野見宿禰の名を継ぐ者との戦いを経て、まだ歴史に姿を現す前の安倍晴明と修羅の子が出会います。第26巻では後世の伝説へつながる関係が本格的に動き始めます。
⚠️「修羅の刻」をrawやzipで検索するのは危険です

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続きを購入する場合も、DMMブックスのポイント還元やクーポンを確認すると、負担を抑えられる場合があります。
🎯まとめ
この記事のポイントをまとめますね😊
■章ごとに時代と陸奥の継承者が交代
■歴史上の英雄と名もなき修羅が出会う
■武器を使わない陸奥圓明流の戦い
■勝負を通して育つ友情と敬意
■史実の隙間へ物語を組み込む構成
■強さを求めても名声を求めない一族
陸奥圓明流は千年にわたり、一度も敗れたことがないとされる無手の古武術です。『修羅の刻』では歴代の陸奥が、それぞれの時代を代表する剣豪、武将、格闘家と出会います。勝敗だけでなく、歴史に名を残す者と影に消える者の友情や別れを描く点が、本編『修羅の門』とは異なる魅力です。
続きまで待たずに読みたい方は、DMMブックスで現在の価格、ポイント還元率、利用できるクーポンを確認するのがおすすめです。
❓「修羅の刻」に関するよくあるご質問
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Q.1『修羅の刻』は何巻まで発売されていますか?
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A.1
通常の巻番号では第26巻まで発売されています。別冊扱いの『第13巻 裏』もあります。
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Q.2DMMブックスで27冊あるのはなぜですか?
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A.2
第1〜26巻に加え、『第13巻 裏』が独立した1冊として配信されているためです。最新の巻番号は第26巻です。
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Q.3完結していますか?
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A.3
完結していません。第26巻は完結巻とは案内されていません。
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Q.4『修羅の門』を先に読む必要はありますか?
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A.4
本作だけでも読めます。先に『修羅の門』を読むと、陸奥圓明流と千年不敗の意味がより分かりやすくなります。
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Q.5どの巻から読むのがおすすめですか?
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A.5
基本は宮本武蔵編の第1巻からがおすすめです。章ごとに独立しているため、好きな歴史人物の編から読むこともできます。
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Q.6第13巻と第13巻 裏の違いは?
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A.6
織田信長編の出来事を異なる側から描く補完関係にあります。両方読むと双子と陸奥の選択が立体的に分かります。
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Q.7最新章の主人公は誰ですか?
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A.7
安倍晴明がまだ歴史に名を現す前の平安を舞台に、晴明と修羅の子の出会いが描かれます。
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Q.8宮本武蔵は登場しますか?
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A.8
第1巻の宮本武蔵編に登場し、陸奥八雲と出会います。
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Q.9坂本龍馬は何巻に登場しますか?
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A.9
第2〜3巻の風雲幕末編に登場し、陸奥出海と友情を結びます。
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Q.10織田信長編は何巻ですか?
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A.10
第11〜13巻と『第13巻 裏』です。
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Q.11源義経編は何巻ですか?
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A.11
第7〜10巻です。一ノ谷、屋島、壇ノ浦から奥州までが描かれます。
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Q.12テレビアニメ化されていますか?
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A.12
2004年に『陸奥圓明流外伝 修羅の刻』としてテレビアニメ化されています。
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Q.13作者は誰ですか?
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A.13
『修羅の門』『海皇紀』でも知られる川原正敏先生です。
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Q.14DMMブックスではどこまで読めますか?
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A.14
第1巻から第26巻までと『第13巻 裏』が配信され、シリーズ内では全27冊です。
📚 この作品が気になった方へ
時代を越えて陸奥の名を継ぐ者たちの戦いを読んだら、同じように『強さとは何か』を様々な角度から問い直す作品も手に取ってみてください。