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漫画「銀牙 THE LAST WARS」ネタバレ|全22巻の結末
赤カブトの悪夢が、再び二子峠を襲う
復讐か共生か、銀の孫たちが未来を選ぶ
こんにちは!かなひなです😊
漫画『銀牙〜THE LAST WARS〜』は、高橋よしひろ先生が描く「銀牙」シリーズの一作です。『銀牙伝説WEEDオリオン』の後を受け、銀たちが守ってきた二子峠へ、赤カブトの血を引く巨熊・モンスーンが襲来します。銀やウィードら歴戦の戦士が傷つく中、次代を担うオリオン、シリウス、リゲルたちは、犬族と熊の長い因縁に向き合います。
本作が描くのは、強敵を倒すだけの戦いではありません。仲間を奪われたオリオンは討伐を選び、シリウスはモンスーンとの対話と共生を求めます。家族でありながら正反対の答えへ進む兄弟と、銀・ウィードを含む奥羽軍の決断が、全22巻の物語を動かします。この記事では二子峠陥落から最終決戦までを、ネタバレ込みで紹介します。
この記事は日本文芸社のニチブンコミックス版『銀牙〜THE LAST WARS〜』全22巻を対象にします。前作までの出来事は、本作を理解するために必要な範囲だけ触れます。
後半には重要な展開を含みますので、まだ内容を知りたくない方はご注意ください🥺
✅ 結論、「銀牙〜THE LAST WARS〜」は以下で読めます!
『銀牙〜THE LAST WARS〜』は、初代の赤カブト戦を受け継ぎながら、同じ勝利を繰り返すだけでは終わらない作品です。オリオンの怒りにも、シリウスの共生にも、仲間と未来を守りたい思いがあります。銀、ウィード、孫世代の三代が同じ危機へ立ち向かい、最後に敵と味方の境界まで問い直す全22巻です。
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■最終第22巻は2019年3月29日発売
日本文芸社の刊行資料では、第22巻は完結巻として2019年3月29日に発売されました。全22巻で完結しています。
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- 第1巻から最終第22巻まで配信
- 全22巻完結
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📖「銀牙〜THE LAST WARS〜」のあらすじと作品概要
序盤ではモンスーンの襲撃によって二子峠が陥落し、奥羽軍は偵察と反撃の糸口を探します。中盤では人間の介入で全滅を免れる一方、逃れたモンスーンを追うべきかをめぐってオリオンとシリウスが対立。終盤ではウィード率いる奥羽軍が討伐へ進み、シリウスは軍を追放されても共生を諦めません。オリオンも赤目から託された技を磨き、銀、ウィード、孫世代へ受け継がれた戦いは、モンスーンを中心とする三者の最終局面へ進みます。
✍️「銀牙〜THE LAST WARS〜」の作者紹介
作者は高橋よしひろ先生です。『銀牙―流れ星 銀―』から続く犬たちの世代と戦いを長く描き、本作では赤カブトとの因縁を孫世代の選択へつなげました。討伐を選ぶオリオンと共生を願うシリウスを並べることで、正義が一つではない戦いを描いています。
高橋よしひろ先生の作品
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👥「銀牙〜THE LAST WARS〜」の登場人物紹介
銀(ぎん)
初代の奥羽軍総大将です。赤カブトと戦った歴史を背負い、再び熊との戦いに臨みます。
ウィード(うぃーど)
銀の息子で奥羽軍の総大将です。家族と仲間を奪ったモンスーン討伐を決断します。
オリオン(おりおん)
ウィードの息子です。仲間の仇を討つためモンスーン殲滅を主張し、赤目から託された技を磨きます。
シリウス(しりうす)
ウィードの息子でオリオンの兄弟です。憎しみの連鎖を止めるため、孤立してもモンスーンとの共生を求めます。
リゲル(りげる)
ウィードの息子で、オリオンやシリウスとともに若い世代の戦士として奥羽の危機に立ち向かいます。
モンスーン(もんすーん)
赤カブトの血を引く巨熊です。二子峠を襲って奥羽軍を圧倒する一方、シリウスとの交流では純真さも見せます。
ボブ(ぼぶ)
熊の言葉を理解する犬です。モンスーン側に仕え、その真意をめぐって奥羽軍から警戒されます。
真田入道雲斎(さなだにゅうどううんさい)
経験豊かな奥羽の戦士です。二子峠奪還へ偵察隊を指揮し、自らも秘めた力を発揮します。
赤目(あかめ)
銀とともに長く戦ってきた伊賀忍犬です。武器と技を用いてモンスーンへ挑み、オリオンにも力を託します。
ジェロム(じぇろむ)
ウィードを支える歴戦の戦士です。熊と通じるボブを疑いながら、奥羽軍の安全を守ろうとします。
謙信(けんしん)
雲斎のもとで行動する若い戦士です。熊に発見された偵察隊を率いて二子峠の頂上を目指します。
シオン(しおん)
シリウスの考えへ理解を示す数少ない存在の一匹で、奥羽軍内の意見が割れる中で行動します。
赤カマキリ(あかかまきり)
シオンとともにシリウス寄りの立場を見せ、討伐一色になる奥羽軍の中で別の可能性を残します。
大輔(だいすけ)
銀と長い絆を持つ人間です。二子峠の異変を察知し、人間側から危機へ介入します。
🌟「銀牙〜THE LAST WARS〜」の見どころと魅力
ここでは、物語の構成や登場人物から分かる本作の見どころをご紹介します😊
■赤カブトの因縁が孫世代へ受け継がれる
かつて銀が終わらせたはずの熊との戦いが、モンスーンとオリオンたちの世代で再燃します。
■銀・ウィード・孫世代が同じ戦場に立つ
三代の戦士がそれぞれの経験と役割を背負い、奥羽最大級の危機へ向き合います。
■圧倒的なモンスーンの恐怖
二子峠を陥落させ、歴戦の勇士さえ戦線離脱へ追い込む力が、序盤から緊張感を生みます。
■オリオンとシリウスの正義がぶつかる
仲間を守るため敵を倒すのか、憎しみの連鎖を止めるのか。兄弟の対立に簡単な正解はありません。
■戦闘だけでなく偵察と判断が重要
力任せでは勝てない相手を前に、雲斎たちは偵察、人間の武器、熊の習性まで考えて反撃を探ります。
■シリウスとモンスーンの交流
敵同士と決めつけられた犬と熊が心を通わせることで、シリーズの宿命そのものが問い直されます。
■赤目からオリオンへ受け継がれる技
過去の戦いで培われた力が若い世代へ渡り、復讐だけではない継承の物語になります。
■最終巻まで続く三者の緊張
奥羽軍、モンスーン、シリウスの思いが最後まで交わらず、戦いと共生の行方が結末を左右します。
🏢「銀牙〜THE LAST WARS〜」はどこの出版社から出ているの?

日本文芸社の『週刊漫画ゴラク』で連載され、ニチブンコミックスとして全22巻が刊行されました。最終第22巻は2019年3月29日に発売されています。
■最終第22巻で奥羽軍・モンスーン・シリウスの戦いが完結
第22巻では、赤カブトを超える力を持つモンスーンと心を通わせたシリウス、モンスーン討伐へ進むオリオン、そして奥羽軍の戦いが最終局面を迎えます。銀と同じく熊を倒そうとするオリオンに対し、シリウスは戦いではなく共生を選びます。最終話「モンスーン消ゆ」まで、奥羽軍対モンスーンという構図だけでは収まらない三者の結末が描かれ、全22巻で完結します。
🎬「銀牙〜THE LAST WARS〜」はアニメ化・ドラマ化している?
2026年8月27日時点で、本作単独のテレビアニメ化・実写化は発表されていません。シリーズでは『銀牙―流れ星 銀―』と『銀牙伝説WEED』がテレビアニメ化されています。
⭐「銀牙〜THE LAST WARS〜」の評価・評判・口コミ
電子書籍ストアなどに投稿された感想の傾向を、同じ内容が重ならないように要約しています。
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歴代キャラクターと新世代が共闘
銀やウィードを知る読者ほど、孫世代へ役割が渡る場面にシリーズの長さを感じられます。 -
熊の脅威が序盤から途切れない
二子峠の陥落によって安全な場所が失われ、どの戦士も無傷ではいられない緊張が続きます。 -
兄弟対立に読み応えがある
勇敢なオリオンと優しいシリウスのどちらも仲間を思っており、単純な善悪で割り切れません。 -
シリーズの原点へつながる
赤カブトの血族との戦いが、初代を懐かしむだけでなく新しい世代の問いへ発展します。 -
全22巻で最終決戦を見届けられる
偵察、敗北、対立、再進撃を積み上げ、最後に三者の選択が交差します。
『銀牙〜THE LAST WARS〜』は、赤カブト戦の再演に見えて、その結論を問い直す物語です。オリオンの怒りは仲間を奪われた者として理解でき、シリウスの共生も戦いを未来へ残さないための真剣な選択です。モンスーンにも凶暴さだけでは説明できない面が加わり、誰を敵と呼ぶのかが揺らぎます。銀からウィード、孫世代へ歴史がつながる迫力と、家族同士でも答えが分かれる苦さを同時に味わえる一作です。
🔎「銀牙〜THE LAST WARS〜」全22巻
ここからは全22巻を、二子峠の陥落、奥羽軍の反撃、オリオンとシリウスの対立、三者の最終決戦に分けて紹介します。
■第1〜2巻|モンスーンが二子峠を襲撃
犬たちの楽園・二子峠へ巨熊モンスーンが現れます。赤カブトの血を引くモンスーンは奥羽軍を圧倒。熊の言葉を話す犬ボブも現れますが、救いになるのか敵なのか判断できないまま、戦線は崩れていきます。
■第3〜4巻|二子峠陥落と若い世代の決意
奥羽軍は二子峠の支配を許し、銀やウィードら歴戦の勇士も戦線離脱を余儀なくされます。陥落の報せはオリオンたちへ届き、雲斎の指揮で奪還に向けた偵察が始まります。
■第5〜6巻|決死の偵察と謙信の窮地
力で正面から挑めば全滅すると判断した奥羽軍は、熊軍団の動向を探ります。同行を許されなかったオリオンが焦る一方、謙信たちは熊に発見され、二子峠の頂上へ逃れながら戦況を動かそうとします。
■第7〜8巻|銀・ウィード・孫世代が集結
赤カブト以上の凶暴さを見せるモンスーンへ、銀、ウィード、オリオン、シリウス、リゲルら三代の戦士が挑みます。過去を知る老兵と若い世代が力を合わせますが、モンスーンの支配は揺らぎません。
■第9〜10巻|赤目と飼い犬部隊の反撃
雲斎が指揮を執り、赤目は手に入れた鎌を武器にモンスーンへ挑戦。さらに飼い犬部隊も集まり、奥羽軍は反撃の狼煙を上げます。モンスーンが人間に飼われる犬たちを恐れる理由も戦局の鍵になります。
■第11〜12巻|雲斎の力と人間の介入
仲間の犠牲が続く中、雲斎が秘めた実力を見せます。それでも犬たちだけでは押し返せませんが、二子峠の異変を察知した大輔たち人間が現れ、銃声によって奥羽軍は全滅を免れます。モンスーンは一時撤退します。
■第13〜14巻|討伐か共生か、兄弟の対立
危機を脱した奥羽軍で、逃げたモンスーンを追って倒すと宣言するオリオンに対し、シリウスは争いを止めて共生の道を探るべきだと主張します。賛同者を得られないシリウスは、一匹でモンスーンのもとへ向かいます。
■第15〜16巻|シリウスの対話とオリオンの修業
シリウスはモンスーンと話し合おうとしますが、対話は簡単には成立せず、自らも傷つきます。一方のオリオンは、殲滅こそ平和への道だと考え、赤目から託された技を磨きます。兄弟は正反対の道を進みます。
■第17〜18巻|孤立するシリウス
シリウスは戦いを避けるため仲間を説得しますが、オリオンだけでなく奥羽軍の多くが討伐を望みます。シリウスの理想は理解されず、銀から最後の決断を迫られます。それでもシリウスはモンスーンとの絆を信じます。
■第19〜20巻|奥羽軍対モンスーンの最終決戦
総大将ウィードは仲間の仇を討つためモンスーン討伐を決断し、奥羽軍は最終決戦へ進みます。追放されたシリウスも戦場へ向かいますが、その目的は奥羽軍を敵に回してでもモンスーンを守ることでした。
■第21〜22巻|抜刀牙と三者の結末
銀とオリオンら奥羽軍がモンスーンへ迫り、シリウスは共生の可能性を守ろうとします。最終巻では抜刀牙も炸裂し、奥羽軍優勢から総力戦へ発展。オリオンの討伐、シリウスの赦し、モンスーンの選択が交差し、最終話「モンスーン消ゆ」で犬と熊の長い戦いに一つの結末が示されます。
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🎯まとめ
この記事のポイントをまとめますね😊
■赤カブトの血を引くモンスーン襲来
■二子峠を奪われる奥羽軍
■銀・ウィード・孫世代の三代が参戦
■復讐を選ぶオリオン
■共生を求めるシリウス
■犬と熊の因縁を問う最終決戦
犬たちの楽園・二子峠へ、かつて銀たちが倒した赤カブトの血を引く巨熊モンスーンが現れます。奥羽軍は圧倒され、銀やウィードをはじめとする歴戦の戦士も戦線離脱を余儀なくされます。雲斎や赤目、オリオンらは奪還と討伐を目指しますが、シリウスだけは熊との共生を訴えます。奥羽軍とモンスーンの最終決戦が迫る中、オリオンは受け継いだ技を磨き、追放されたシリウスは敵に回ってでもモンスーンを守ろうとします。三者の信念がぶつかり、長く続いた犬と熊の因縁に一つの結末が示されます。
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❓「銀牙〜THE LAST WARS〜」に関するよくあるご質問
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Q.1『銀牙〜THE LAST WARS〜』は何巻までありますか?
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A.1
全22巻です。
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Q.2作品は完結していますか?
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A.2
最終第22巻で完結しています。
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Q.3最終第22巻はいつ発売されましたか?
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A.3
2019年3月29日に発売されました。
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Q.4読む順番はどこですか?
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A.4
『銀牙伝説WEEDオリオン』の後に読むと、オリオンたちの関係と奥羽軍の状況をつかみやすくなります。
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Q.5本作の主人公は誰ですか?
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A.5
銀、ウィード、オリオン、シリウスら奥羽軍の三世代を中心に描く群像劇です。
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Q.6モンスーンは何者ですか?
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A.6
銀たちがかつて倒した赤カブトの血を引く巨熊で、奥羽軍の二子峠を襲います。
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Q.7二子峠はどうなりますか?
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A.7
序盤でモンスーン軍団に陥落させられ、奥羽軍は奪還と討伐へ動きます。
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Q.8オリオンはなぜモンスーンを倒そうとしますか?
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A.8
仲間を奪われた怒りと奥羽を守る責任から、モンスーン殲滅が必要だと考えます。
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Q.9シリウスはなぜモンスーンを守りますか?
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A.9
犬と熊が憎しみ合う連鎖を止め、対話と共生によって戦いを避けようとするためです。
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Q.10オリオンとシリウスは対立しますか?
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A.10
はい。討伐と共生という正反対の考えから、兄弟でも激しく対立します。
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Q.11銀とウィードも登場しますか?
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A.11
はい。銀とウィードは歴戦の戦士、奥羽軍の中心として若い世代とともに戦います。
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Q.12最終巻では何が描かれますか?
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A.12
奥羽軍、モンスーン、シリウスの三者がぶつかり、犬と熊の戦いの結末が描かれます。
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Q.13アニメ化されていますか?
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A.13
本作単独のアニメ化は発表されていませんが、シリーズの『銀牙―流れ星 銀―』『銀牙伝説WEED』はアニメ化されています。
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Q.14DMMブックスでは全巻読めますか?
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A.14
第1巻から最終第22巻まで配信されています。
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