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漫画「鉄腕バーディーEVOLUTION」ネタバレ|全13巻の結末・読む順番
二心同体、ふたたび目覚める
地球の未来が宇宙の過去を書き換える
こんにちは!かなひなです😊
『鉄腕バーディーEVOLUTION』は、ゆうきまさみ先生による『鉄腕バーディー』全20巻の続編です。高校を卒業して浪人生になった千川つとむの中で、二年間眠っていた宇宙連邦警察官バーディーが再び目覚めます。製薬会社アグニケミカルの強化兵計画、中杉小夜香の記憶を移された殺戮ロボット、レビの過去、地球と宇宙連邦の外交へ事件が広がる全13巻完結作品です。
本記事では『鉄腕バーディーEVOLUTION』全13巻とエピローグの内容をネタバレします。前作『鉄腕バーディー』全20巻の出来事にも触れます。
後半には重要な展開を含みますので、まだ内容を知りたくない方はご注意ください🥺
✅ 結論、「鉄腕バーディーEVOLUTION」は以下で読めます!
『鉄腕バーディーEVOLUTION』は、前作の主人公二人を成長させながら、記憶、身体、作られた命というテーマを社会と歴史へ広げた完結編です。全13巻だけでも事件の流れは追えますが、つとむとバーディーの信頼、中杉との関係、レビを追う理由を深く理解するには『鉄腕バーディー』全20巻から読むのがおすすめです。
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| DMMブックス | 第1巻から最終第13巻まで配信されています。 | 第1巻759円・最終第13巻759円 |
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2026年8月13日に確認した価格は第1巻759円、最終第13巻759円です。価格やキャンペーンは変更されることがあります。
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■『鉄腕バーディー』シリーズの読む順番
先にヤングサンデー版『鉄腕バーディー』全20巻を読み、その後に『鉄腕バーディーEVOLUTION』全13巻へ進む順番です。アニメ『DECODE』は独自構成を含むため、漫画本編とは別の展開として楽しめます。
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- 第1巻から最終第13巻まで配信
- 前作の続編として全13巻で完結
- 第1巻・最終第13巻は各759円
📖「鉄腕バーディーEVOLUTION」のあらすじと作品概要
バーディーの精神が眠る間も、つとむは彼女と共有した記憶を抱えて暮らしていました。アグニケミカルが宇宙技術を利用した強化兵を作り、レビが浄火学館の教母として行動する中、二人は再び一つの身体で事件へ向かいます。後半では連邦、帝国、日本政府、レビの勢力が地球へ集まり、宇宙文明の起源に関わる禁書が争点になります。
✍️「鉄腕バーディーEVOLUTION」の作者紹介
作者はゆうきまさみ先生です。前作で積み重ねた宇宙社会の設定を、製薬会社、自衛隊、政府交渉という地球側の制度へ接続します。大きな歴史を描きながら、つとむが中杉の心にどう向き合うか、バーディーが命令と正義のどちらを選ぶかを人物の言葉で見せます。
ゆうきまさみ先生の作品
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👥「鉄腕バーディーEVOLUTION」の登場人物紹介
バーディー・シフォン=アルティラ(バーディー・シフォン=アルティラ)
宇宙連邦警察官です。つとむとの精神融合を避けるため眠っていましたが、彼の危機を機に目覚め、レビの逮捕と地球の保護を目指します。
千川つとむ(せんかわ つとむ)
高校を卒業した浪人生です。バーディーと二心同体のまま、中杉小夜香への思いと宇宙規模の事件の間で、自分にできる選択を探します。
中杉小夜香(なかすぎ さやか)
つとむが高校時代から思いを寄せる女性です。事故後、その記憶が連邦製の殺戮ロボットへ移され、父の罪と自分の存在に苦しみます。
クリステラ・レビ(クリステラ・レビ)
連邦が追うテロリストです。浄火学館の教母として地球に潜伏し、自分が奥の院によって作られた過去と、連邦への反逆の理由を語ります。
ネーチュラー・ゲーゼ(ネーチュラー・ゲーゼ)
レビ殺害の使命を帯びたイクシオラです。命令に従う存在として作られましたが、バーディーとの対峙を通じて自らの運命へ苦しみます。
室戸圭介(むろと けいすけ)
宇宙人事件を追うジャーナリストです。アグニケミカルの資料をつとむへ託し、地球社会が真実を知るための橋渡しをします。
千川はづみ(せんかわ はづみ)
つとむの姉です。弟と暮らしながら事件へ巻き込まれ、家族の視点から二心同体生活を支えます。
須藤良太(すどう りょうた)
つとむの秘密を知る友人です。浪人生活でも行動を共にし、宇宙人をめぐる異常な状況の中で地球人側の支えになります。
ゲオルグ・ゴメス(ゲオルグ・ゴメス)
レビの右腕として動く異星人です。企業家の顔を持ちながら、レビの計画と地球での勢力を支えます。
カシュー・ゲーゼ(カシュー・ゲーゼ)
連邦の潜入捜査官です。レビをめぐる戦いへ加わり、囚われたバーディーとネーチュラーの脱出に関わります。
メギウス(メギウス)
バーディーの上司です。ネーチュラーとの戦いで傷ついた彼女へ、ペリダンの禁書を探す新たな任務を命じます。
マクセール・ペリダン(マクセール・ペリダン)
レビの旧友で、禁書に名を残す人物です。連邦が隠した歴史と地球の未来を結ぶ鍵になります。
🌟「鉄腕バーディーEVOLUTION」の見どころと魅力
ここでは、物語の構成や登場人物から分かる本作の見どころをご紹介します😊
■浪人生になったつとむの再出発
時間が進み、つとむは守られる高校生ではありません。バーディーが眠る間に得た経験を持って事件へ戻ります。
■アグニケミカルの強化兵計画
宇宙人への恐怖が人体実験と軍事利用を正当化します。地球側も被害者だけではない複雑さがあります。
■中杉小夜香の記憶を宿す兵器
身体と記憶のどちらが人を作るのかという、つとむとバーディー自身にも重なる問いが描かれます。
■レビが明かす奥の院の罪
単なる逃亡犯ではなく、作られ利用された存在としての過去が明かされ、逮捕か殺害かという判断を難しくします。
■バーディーとネーチュラーの共闘
異なる命令を背負う二人が初めて手を取り合い、自分を作った側の都合を越えて行動します。
■宇宙人の存在が公になる転換
秘密の捜査から、日米政府が宇宙人襲来を発表する段階へ移り、世界の常識が変わります。
■ペリダンの禁書に入った未来の日記
古い禁書と思われた箱から未来の書籍と中杉の日記が現れ、時間と文明の因果が反転します。
■エピローグが示す共存の始まり
事件の決着だけで終わらず、宇宙人を知った地球で人々がどう暮らすかを後日譚で示します。
🏢「鉄腕バーディーEVOLUTION」はどこの出版社から出ているの?

小学館のビッグコミックスから刊行された全13巻完結作品です。『ビッグコミックスピリッツ』で連載され、前作『鉄腕バーディー』全20巻の後を描きます。最終第13巻には本編の後日譚も収録されています。
■『鉄腕バーディーEVOLUTION』は全13巻で完結
『鉄腕バーディーEVOLUTION』は全13巻で完結しています。最終巻は連邦の禁書と中杉の日記をめぐる真相へ進み、長く続いたつとむ、バーディー、レビの物語に決着をつけます。後日譚となるエピローグも収録されています。
🎬「鉄腕バーディーEVOLUTION」はアニメ化・ドラマ化している?
『鉄腕バーディー』はテレビアニメ『鉄腕バーディー DECODE』として映像化されていますが、『EVOLUTION』全13巻を同じ構成で描いたテレビアニメではありません。漫画の完結まで追う場合は、前作全20巻と本作全13巻を読む必要があります。
⭐「鉄腕バーディーEVOLUTION」の評価・評判・口コミ
電子書籍ストアなどに投稿された感想の傾向を、同じ内容が重ならないように要約しています。
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前作からの時間経過が効いている
つとむが浪人生になり、以前とは違う責任感でバーディーと向き合います。 -
中杉編が二心同体のテーマを深める
記憶を別の器へ移された中杉は、つとむ自身の状況を別の角度から映します。 -
レビの印象が大きく変わる
過去を知ることで、追う側と追われる側の正義を一つに決められなくなります。 -
社会全体へスケールが広がる
政府発表や外交交渉が描かれ、個人の秘密だった宇宙人の存在が人類の問題になります。 -
前作から順に読むと結末が響く
二人の出会いと友人関係を知っているほど、最終巻の選択と後日譚に積み重ねを感じます。
前作の二心同体アクションを引き継ぎつつ、地球が宇宙人の存在を知った後まで踏み込む続編です。中杉の記憶を宿す兵器と、作られた命であるレビやネーチュラーが重なり、誰が人格と未来を決めるのかを問いかけます。全33巻分の物語を締めくくる作品として読む価値があります。
🔎「鉄腕バーディーEVOLUTION」全13巻のあらすじと結末
バーディーの再覚醒、強化兵計画、中杉の記憶、レビとの戦争、禁書の真相までを巻数の範囲ごとに紹介します。
■1巻|アグニケミカル襲撃でバーディーが目覚める
浪人生のつとむは、室戸に頼まれてアグニケミカルへ実験資料を受け取りに行きます。襲撃を受けた危機の中、精神融合を防ぐため二年間眠っていたバーディーが目覚め、二心同体の捜査が再開します。
■2巻|宇宙船調査と強化兵計画
アメリカ軍は月面に落ちた宇宙船を調べ、地球外生命体へ対抗する準備を進めます。一方、アグニケミカルのヴォルタミンで強化された部隊が作られ、宇宙技術の軍事利用が現実になります。
■3巻|第4特務自衛隊と人体実験の犠牲
獣人を倒す強化部隊の力が示されますが、その背後には人体実験で犠牲になった人々がいました。告発しようとした高柳縁の死を追い、つとむとバーディーは研究所へ迫ります。
■4巻|研究所破壊と中杉の事故
二人は研究所で獣人化した犠牲者の標本を見て怒り、施設を破壊します。その夜、つとむと会う予定だった中杉小夜香が交通事故に遭い、彼女の意識を救う実験が始まります。
■5巻|中杉の記憶を宿す殺戮ロボット
中杉の記憶は連邦製の殺戮ロボットへ移されます。父が兵器製造へ関わった罪と、自分も実験体になった事実を許せず暴走。つとむは、姿が変わっても中杉へ言葉を届けようとします。
■6巻|つとむの叫びとレビとの遭遇
自分を終わらせようとする中杉に、つとむは生きてほしいと訴えます。同じ場所でバーディーは追い続けたレビと対面し、地球で進められていた策謀の核心へ近づきます。
■7巻|レビがテロリストになった理由
連邦はレビの抹殺を求めますが、バーディーは逮捕にこだわります。レビは自分が奥の院によって作られた存在であることと、利用された過去を語り、反逆へ至った理由を明かします。
■8巻|地球を舞台に時空を越えた戦争が始まる
レビの力に敗れたバーディーとネーチュラーは拘束されます。地球、連邦、レビ、帝国の目的が衝突し、個人の逮捕劇だった事件が文明同士の戦争へ変わります。
■9巻|バーディーとネーチュラーが手を組む
レビを逮捕したいバーディーは、殺害を命じられたネーチュラーの救出へ動きます。連邦の潜入捜査官カシューも加わり、命令の違う二人が初めて手を握って脱出を目指します。
■10巻|ネーチュラーの暴走と宇宙人公表
レビ殺害の使命で異形へ変わるネーチュラーに、バーディーは対峙します。戦いを発端に日米政府は宇宙人の存在と襲来を世界へ発表し、地球社会は元の秘密の状態へ戻れなくなります。
■11巻|ペリダンの禁書を探す任務
戦いで傷ついたバーディーは療養後、メギウスからペリダンの禁書を探すよう命じられます。読むことさえ異端とされる文書をめぐり、連邦が封じた歴史の探索が始まります。
■12巻|禁書の箱から未来の中杉の日記が現れる
東京湾へ連邦の巨大宇宙船が到着し、日本政府はレビ引き渡しの交渉を担います。レビが保管した禁書の封印を解くと、古文書ではなく未来の書籍と中杉の日記が入り、地球と連邦の歴史の因果が揺らぎます。
■最終13巻|未来を受け取る結末とエピローグ
禁書と中杉の日記が示す未来を通じ、地球が宇宙文明の歴史と無関係ではないことが明らかになります。つとむとバーディーは、誰かに決められた役割ではなく、自分たちの意思で共に生きる道を選びます。事件後の世界を描くエピローグで、宇宙人を知った地球の新しい日常へ物語がつながります。
⚠️「鉄腕バーディーEVOLUTION」をrawやzipで検索するのは危険です

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🎯まとめ
この記事のポイントをまとめますね😊
■前作から成長したつとむとバーディーを描く
■地球の強化兵計画が新たな争いを生む
■中杉小夜香の記憶と贖罪が事件を動かす
■レビがテロリストになった過去を明かす
■宇宙人の存在が世界へ公表される
■未来の日記が地球と連邦の歴史を結ぶ
前作で区切りを迎えた二心同体生活は、つとむがアグニケミカルの襲撃に巻き込まれたことで再開します。地球は宇宙人の存在を公表し、連邦の使節団と交渉する段階へ進みます。個人を救う捜査から国家と星の歴史へ視野を広げながら、つとむとバーディーが別々の人格として共に生きる意味を問い直します。
続きまで待たずに読みたい方は、DMMブックスで現在の価格、ポイント還元率、利用できるクーポンを確認するのがおすすめです。
❓「鉄腕バーディーEVOLUTION」に関するよくあるご質問
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Q.1『鉄腕バーディーEVOLUTION』は全何巻ですか?
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A.1
全13巻で完結しています。最終巻には後日譚のエピローグも収録されています。
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Q.2前作を読まずに読めますか?
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A.2
冒頭に状況説明はありますが、二心同体になった経緯と人物関係を理解するため前作全20巻からがおすすめです。
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Q.3読む順番は?
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A.3
『鉄腕バーディー』全20巻の次に『鉄腕バーディーEVOLUTION』全13巻を読みます。
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Q.4つとむは何歳になっていますか?
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A.4
高校を卒業し、大学受験に向けて予備校へ通う18歳の浪人生です。
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Q.5バーディーはなぜ眠っていましたか?
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A.5
つとむとの精神融合が進むのを防ぐため、精神活動を停止されていました。
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Q.6中杉小夜香はどうなりますか?
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A.6
交通事故後、意識を救うため記憶が殺戮ロボットへ移され、自分の存在と父の罪に苦しみます。
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Q.7レビはなぜテロリストになったのですか?
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A.7
奥の院によって作られ利用された過去を持ち、連邦の支配と隠された歴史へ反逆します。
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Q.8ネーチュラーは敵ですか?
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A.8
レビ殺害の命令を受けますが、作られた使命に苦しみ、バーディーと協力する場面もあります。
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Q.9宇宙人の存在は公表されますか?
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A.9
第10巻の事件をきっかけに、日米政府が宇宙人の存在と襲来を公表します。
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Q.10ペリダンの禁書とは何ですか?
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A.10
連邦で読むことや研究することまで禁じられた文書とされますが、箱の中身が地球の未来と結びつきます。
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Q.11最終巻に中杉の日記が出ますか?
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A.11
禁書の箱から未来の書籍とともに中杉の日記が見つかり、歴史の秘密を解く鍵になります。
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Q.12アニメ化されていますか?
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A.12
前作を基にした『鉄腕バーディー DECODE』はありますが、本作全13巻をそのまま映像化したものではありません。
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Q.13前作と合わせて全何巻ですか?
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A.13
ヤングサンデー版『鉄腕バーディー』全20巻と本作全13巻を合わせて全33巻です。
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Q.14DMMブックスでは何巻まで配信されていますか?
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A.14
第1巻から最終第13巻まで配信されています。価格や販売状況は商品ページでご確認ください。
📚 この作品が気になった方へ
つとむとバーディーが二人分の記憶を抱えて宇宙の秘密へ挑む展開を読んだあとは、力や運命を誰かと分かち合う物語も楽しめます。
