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漫画「凍牌~ミナゴロシ篇~」ネタバレ|全10巻の最終回・無料話数・読む順番
自由を得るため、もう一度だけ闇へ戻る
人質の体温が落ちる卓で、氷のKは最後の牌を切る
こんにちは!かなひなです😊
数え切れない死闘を越え、ようやく平穏な暮らしへ戻ったケイ。けれど、日本の裏社会には大きな力の空白が生まれ、その静けさを長くは許しませんでした。政財界を揺るがす記録と、アミナたちの安全を巡り、「氷のK」最後の戦いが始まります。
漫画「凍牌~ミナゴロシ篇~」は、初代「凍牌」と「人柱篇」を受け継ぐシリーズ第3部です。再び開催される竜凰位戦には、ケイ、堂嶋、表世界最強の真木、怪物・白翁らが集結。最後は人質の命と体温まで点数へ変える「斬足麻雀」へ突入します。
この記事では、全10巻のあらすじと最終回、登場人物、2026年8月12日に確認したピッコマの無料範囲、DMMブックスの価格、シリーズを読む順番まで紹介します。
この記事は、志名坂高次先生の「凍牌~ミナゴロシ篇~」全10巻を対象にしています。初代「凍牌」全12巻と「凍牌~人柱篇~」全16巻を読んだ後に続く物語です。後続の「凍牌 コールドガール」は別シリーズとして扱います。
後半には重要な展開を含みますので、まだ内容を知りたくない方はご注意ください🥺
✅ 結論、「凍牌~ミナゴロシ篇~」は以下で読めます!
漫画「凍牌~ミナゴロシ篇~」は、DMMブックス、ピッコマ、Amazon、楽天Koboなどで読めます。2026年8月12日のピッコマ実画面では、3話分無料、52話分が待てば¥0、全93話で完結と表示されています。
最終第10巻でケイは竜凰位戦を連覇し、土曜会の記録と大切な人を守る力を手にします。優と家族になり、アミナを妹として迎え、堂嶋と何も賭けない麻雀を打つ。その静かな卓こそ、命を賭け続けた少年がようやくつかんだ勝利です。
初めてシリーズに触れるなら、初代「凍牌」から順に読むと、最後の一局がより深く響きます。
無料話数、価格、ポイント還元率、キャンペーン内容は変更される場合があります。利用前に各サービスの商品ページで最新表示をご確認ください。
| サービス名 | 特徴 | 2026年8月12日時点 |
|---|---|---|
| DMMブックス | 「ミナゴロシ篇」全10巻をまとめて探せます。初代や「人柱篇」と商品名を見分けて購入できます。 | 第1巻 352円 第10巻 704円 全10巻配信 |
| ピッコマ | 話単位で読み進められ、無料範囲が用意されています。 | 3話分無料 52話分 待てば¥0 全93話・完結 |
| Amazon | 紙書籍や電子版を作品名から探せます。 | 全10巻・完結 |
|
楽天Kobo電子書籍ストア |
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全巻をまとめて読みたい人にはDMMブックス、無料範囲から話単位で進めたい人にはピッコマが選択肢です。紙書籍やほかの電子版はAmazon、楽天Koboでも作品名から探せます。
💰「凍牌~ミナゴロシ篇~」を買うならDMMブックスがおすすめ
DMMブックスでは、「凍牌~ミナゴロシ篇~」第1巻から最終第10巻まで通常版が配信されています。物語は初代「凍牌」と「人柱篇」の出来事を前提に進むため、初めて読む場合はシリーズ順をご確認ください。
■DMMブックスの価格
2026年7月27日時点で、第1巻は352円、最終第10巻は704円です。全10巻が配信されています。価格やキャンペーンは変わる場合があるため、購入前に作品ページをご覧ください。
■購入前にポイント還元とキャンペーンを確認
販売価格やポイント還元は時期によって変わります。購入画面で現在の価格と適用条件をご覧ください。
■実際に私が最も利用しているのもDMMブックスです
私はさまざまな電子書籍サイトで漫画を購入していますが、利用することが最も多いのはDMMブックスです。
ポイント還元率が高く、アプリの本棚や漫画ビューアも見やすいため、自然とDMMブックスで購入することが増えました。
スマホで漫画をフリックしながら読むときは、ページ送りのリズムが悪いと意外とストレスになるんですよね🥺
守るものが増えたケイは、昔より弱くなったようにも、ずっと強くなったようにも見えます。自分一人なら迷わず切れた牌が、アミナや優の命につながると重くなる。その迷いを抱えたまま勝負を選ぶ姿に、長いシリーズを歩いてきた時間がにじみます。
■初めて利用する方は初回クーポンを確認
DMMブックスでは、初めて有料作品を購入する方向けのクーポンが案内されることがあります。
クーポンの割引率、上限額、対象作品、取得期限、利用期限は時期によって変わります。取得後は、購入画面で対象商品へ適用されていることを確認してから注文してください。
■「ミナゴロシ篇」は全10巻で完結
「凍牌~ミナゴロシ篇~」は第10巻で完結しています。最終第10巻は2021年8月19日に発売され、竜凰位戦決勝の決着とケイたちのその後を収録します。
■月額料金なしで読みたい巻だけ購入できる
DMMブックスで電子書籍を購入するために、月額制サービスへ加入する必要はありません。
無料のDMMアカウントがあれば、読みたい巻だけ購入できます。購入した作品は本棚へ保存され、スマートフォン、タブレット、パソコンなどから読むことができます。
- 第1巻から最終第10巻まで通常版が配信されています
- 第1巻は352円、最終第10巻は704円です
- 月額料金なしで、読みたい巻だけ購入できます
📖「凍牌~ミナゴロシ篇~」のあらすじと作品概要
「人柱篇」のサバイバル麻雀を終えた日本では、巨大な組織を束ねていた力が失われ、裏社会の均衡が崩れていました。ケイは死闘から離れ、アミナや優と平穏を取り戻していましたが、その実力と彼が守る秘密を闇の側が見逃すことはありません。
謎の男・小野が求めたのは、新たな竜凰位戦での優勝です。ケイは自由を手にする条件として大会へ参加し、堂嶋と再び交わります。さらに、表の麻雀界で最強とされる真木、日本の政財界を背後から動かす白翁が登場。勝つための技術だけでなく、権力、服従、人間の尊厳まで牌の上に置かれます。
決勝の「斬足麻雀」では、選手に近い人々が低温の部屋へ閉じ込められます。点差が開くほど人質の命が削られるため、ケイたちは自分の順位だけを考えられません。勝者を決める麻雀が、誰を生かすかを決める残酷な選択になります。
✍️「凍牌~ミナゴロシ篇~」の作者紹介
作者は志名坂高次先生です。麻雀の読み合いを、裏社会の権力と人物の生き方へ結びつける作風が特徴です。「ミナゴロシ篇」は、2006年に始まったケイの物語を一度大きな結末へ導く章として描かれました。
志名坂高次先生の作品
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👥「凍牌~ミナゴロシ篇~」の登場人物紹介
ケイ(榊原圭)(けい・さかきばら けい)
「氷のK」と呼ばれる裏雀士。平穏を得た後も、アミナと優の安全、そして自分の自由を守るため新たな竜凰位戦へ戻ります。
アミナ(榊原亜美奈)(あみな・さかきばら あみな)
ケイが長く守ってきた少女。決勝では人質として低温の部屋へ閉じ込められ、ケイの一打がその命に直結します。
桂木優(かつらぎ ゆう)
ケイの幼なじみで、長い戦いを通じて彼を支えてきた女性。最終話ではケイと同じ榊原姓を名乗り、指輪を着けています。
堂嶋(安田薫)(どうじま・やすだ かおる)
卓の波を読む天才雀士。ミナゴロシ篇では過去と獣の因縁が掘り下げられ、決勝でケイと最後まで優勝を争います。
白翁(はくおう)
日本の政財界を背後から動かす怪物。牌の重さを見分ける異常な感覚を持ち、人質を使う斬足麻雀でケイたちを支配します。
真木(まき)
表世界最強とされる雀士。決勝でケイ、堂嶋、白翁と卓を囲み、白翁の思惑を越えて雀士としての本能を選びます。
小野(おの)
ケイへ再開催される竜凰位戦での優勝を求める謎の男。ケイを拷問した一件にも深く関わっています。
倉橋(くらはし)
終盤でケイへ桜輪会の最高顧問就任を持ちかける人物。勝利後のケイが裏社会で選ぶ立場に関わります。
🌟「凍牌~ミナゴロシ篇~」の見どころと魅力
ここでは、物語の構成や登場人物から分かる本作の見どころをご紹介します😊
■長いシリーズがたどり着く最後の竜凰位戦
初代から積み重ねたケイと堂嶋の関係、羽鳥の名簿、裏社会の権力が一つの大会へ集まります。過去作を読んできたほど、一打の意味が深くなります。
■牌の重さを読む白翁の恐怖
経験や確率だけでは説明できない感覚で牌を支配する白翁は、ケイたちの常識を崩します。技術と権力の両方で逃げ道を塞ぐ強敵です。
■人質を凍らせる斬足麻雀
失点がそのまま大切な人の体温を奪います。自分が勝つだけでは全員を救えず、共闘と裏切りの境界が絶えず動きます。
■真木が選ぶ雀士としての本能
白翁の側にいるように見えた真木が、自分にも優勝の可能性がある限り麻雀を続けると決めます。その選択が完成していたはずの支配を崩します。
■勝負の後に残る家族の風景
最終話は権力を得たケイだけでなく、優、アミナ、堂嶋と何も賭けない麻雀を囲む姿を描きます。過酷な物語の最後に、小さな日常が戻ります。
🏢「凍牌~ミナゴロシ篇~」はどこの出版社から出ているの?

出版社は秋田書店です。「ヤングチャンピオン」で連載され、ヤングチャンピオン・コミックスから全10巻が刊行されました。最終第10巻は2021年8月19日発売です。
■最終第10巻の見どころ
最終巻では、圧倒的だった白翁の支配が、ケイの策と真木の雀士としての本能によって崩れていきます。勝負はケイと堂嶋の裏ドラ一枚へ集約され、長いライバル関係に一つの答えが出ます。
その後に描かれるのは、権力を得たケイの冷たさだけではありません。優と家族になり、アミナを妹として迎え、堂嶋と何も賭けずに卓を囲む姿です。失ったものを消すことはできなくても、戻る場所を選び直す結末になっています。
■続きは「凍牌 コールドガール」
ケイを主人公とする長編は「ミナゴロシ篇」で大きな区切りを迎えます。その後のシリーズ「凍牌 コールドガール」では、成長したアミナが主人公となり、新たな裏麻雀の物語が始まります。
🎬「凍牌~ミナゴロシ篇~」はアニメ化・ドラマ化している?
テレビアニメ「凍牌~裏レート麻雀闘牌録~」が2024年10月から2025年3月に放送されました。アニメはケイが裏レート麻雀で戦い始めるシリーズ初期への入口です。「ミナゴロシ篇」は前作までの因縁を引き継ぐため、アニメや初代漫画から人物関係を知っておくと読みやすくなります。
⭐「凍牌~ミナゴロシ篇~」の評価・評判・口コミ
電子書籍ストアなどに投稿された感想の傾向を、同じ内容が重ならないように要約しています。
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シリーズを追った人ほど結末が響く
ケイ、優、アミナが同じ家族として並ぶ最後に、長い死闘が報われたように感じるという声があります。 -
白翁の支配が崩れる過程が面白い
圧倒的な能力ではなく、真木の自我やケイの仕掛けから少しずつ集中を失う流れに緊張感があると好評です。 -
堂嶋との最後の勝負が熱い
最終的にケイと堂嶋の二人へ絞られ、裏ドラにすべてが託される展開が長年の関係にふさわしいと受け止められています。 -
前作から続けて読みたい
人物や組織、土曜会の記録が前作から続くため、初代と人柱篇を先に読む方が感情を追いやすいという意見があります。
読者の感想では、長く続いたケイの物語が家族の風景へ着地する結末、白翁と真木を交えた決勝の緊張、堂嶋との最後の競り合いが好評です。一方、前作の人物や事件を知っていることが前提となるため、この巻から読むと関係をつかみにくいという声もあります。
🔎「凍牌~ミナゴロシ篇~」全10巻のあらすじと最終回
ここからは、「凍牌~ミナゴロシ篇~」第1巻から最終第10巻までの展開をネタバレを含めて紹介します。前作「人柱篇」の結末にも触れます。
■第1〜2巻|平穏の終わりと竜凰位戦の再開
サバイバル麻雀後の力の空白を埋めようと、裏社会が動き始めます。平穏に暮らしていたケイは、小野から再開催される竜凰位戦での優勝を求められます。賞品は政財界を揺るがす「土曜会の記録」。ケイは自由を得るため大会へ戻り、堂嶋の過去と因縁も現在の勝負へ重なります。
■第3〜5巻|絶対悪と土曜会の記録
竜凰位戦は記録の所有権だけでなく、人間の尊厳を賭ける大会へ変わります。敗者を奴隷にするという言葉が飛び交い、女雀士・アイの名を語る者や大会主催者の「怪人」が登場。ケイは相手の仕掛けを読みながら、ライトマンら異質な打ち手との戦いを進みます。
■第6〜7巻|準決勝と三人の怪物
準決勝へ進んだケイの前に、人の域を越えた感覚と強さを持つ三人の怪物が立ちはだかります。勝ち抜くことは、記録を得て自由になるための条件です。ケイは自分の技術だけでなく、相手同士の欲望と関係まで利用して決勝への道を探ります。
■第8〜9巻|斬足麻雀と致命的な裏切り
決勝はケイ、堂嶋、真木、白翁の四人。白翁は選手に近しい人々を人質にし、点数によって部屋の温度が下がる「斬足麻雀」を始めます。ケイは真木と堂嶋を封じる策を進めながら白翁を倒そうとしますが、裏切りによって点差が開き、人質は凍死の危機へ近づきます。封じられていた堂嶋の力が戻り、勝負はさらに予測不能になります。
■最終第10巻|白翁の死とケイの連覇
ケイは白翁と組んだように見せながら、誤ロンを誘う策を重ねます。真木も白翁への服従ではなく、雀士として自分の勝利を目指すことを選択。その揺らぎで白翁は集中を失い、薬の過剰摂取によって倒れます。
最後の勝負はケイと堂嶋に絞られ、裏ドラが乗ればケイ、乗らなければ堂嶋という局面へ。裏ドラはケイに味方し、ケイが史上初の竜凰位連覇を成し遂げます。白翁はそのまま息を引き取り、ケイは土曜会の記録を手にします。
■最終話|ケイ、優、アミナが家族になる
勝利後、ケイはアミナと優を守る力を得るため、桜輪会の最高顧問を引き受けます。アミナは足の指を失ったものの命を取り留め、正式にケイの妹になります。
最後はケイ、優、アミナ、堂嶋が、何も賭けずに麻雀を囲みます。最終ページではケイと優が同じ榊原姓を名乗り、二人の指には指輪があります。堂嶋の本名が安田薫であることも明かされ、命を奪う卓を生き抜いた四人の日常で物語は閉じます。
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🎯まとめ
この記事のポイントをまとめますね😊
■平穏を得たケイが、真の自由のため最後の戦いへ戻る
■政財界を揺るがす「土曜会の記録」を巡る竜凰位戦
■堂嶋の過去と、獣のような勝負勘の源が明かされる
■白翁と真木を加えた、人の限界を超える決勝卓
■人質の体温が点数で下がる「斬足麻雀」の恐怖
■勝負の後に描かれるケイ、優、アミナ、堂嶋の新しい日常
サバイバル麻雀を生き延びたケイは、アミナや優と穏やかに暮らしていました。ところが、謎の男・小野から再び竜凰位戦へ出場するよう求められます。賞品は、日本の政財界を支配できるほどの力を持つ「土曜会の記録」。ケイは真の自由を得るため、闇の卓へ戻ります。
大会では堂嶋の過去と因縁が明かされ、圧倒的な感覚を持つ白翁が立ちはだかります。決勝ではケイ、堂嶋、真木、白翁の近しい人々が人質となり、点数に応じて室温が下がる異常な勝負が開始。ケイは守りたい人々と自分の未来を賭け、長い戦いの終着点へ進みます。
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❓「凍牌~ミナゴロシ篇~」に関するよくあるご質問
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Q.1漫画はどこで読めますか?
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A.1
DMMブックス、ピッコマ、Amazon、楽天Koboなどの正規サービスで読めます。
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Q.2何巻までありますか?
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A.2
全10巻です。最終第10巻で竜凰位戦決勝とケイたちのその後が描かれます。
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Q.3完結していますか?
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A.3
はい。「ミナゴロシ篇」は全10巻で完結しています。
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Q.4ピッコマで何話無料ですか?
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A.4
2026年8月12日の実画面では3話分無料、52話分が待てば¥0、全93話と表示されています。
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Q.5前作を読まずに楽しめますか?
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A.5
勝負そのものは楽しめますが、人物関係と土曜会の記録を理解するため、初代と人柱篇を先に読むのがおすすめです。
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Q.6読む順番は?
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A.6
初代「凍牌」→「人柱篇」→「ミナゴロシ篇」→「コールドガール」の順です。
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Q.7竜凰位戦で優勝するのは誰ですか?
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A.7
ケイです。堂嶋との最後の競り合いを制し、史上初の連覇を成し遂げます。
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Q.8白翁はどうなりますか?
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A.8
決勝中に薬の過剰摂取で倒れ、そのまま息を引き取ります。
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Q.9アミナは助かりますか?
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A.9
はい。足の指を失いますが命を取り留め、最終話では正式にケイの妹となります。
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Q.10ケイと優は結婚しますか?
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A.10
最終ページでは二人が同じ榊原姓を名乗り、指輪を着けています。家族になったことが示されます。
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Q.11堂嶋の本名は?
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A.11
最終話で安田薫と明かされます。
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Q.12斬足麻雀とは何ですか?
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A.12
選手の点数に応じて人質のいる部屋の温度が下がり、凍死の危険が増す決勝ルールです。
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Q.13続編はありますか?
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A.13
はい。成長したアミナを主人公にした「凍牌 コールドガール」へ続きます。
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Q.14最終巻はいつ発売されましたか?
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A.14
最終第10巻は2021年8月19日に発売されました。
