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漫画「スノードルフィン」ネタバレ|全4巻の最終回・スキーバトルの結末
白馬の雪面を、誰より自由に駆け抜ける
勝負で出会ったライバルが、同じ雪を滑る仲間になる
こんにちは!かなひなです😊
漫画「スノードルフィン」は、有森丈時先生が原作、大石知哉先生が作画を担当し、「週刊少年マガジン」で連載された全4巻のスキーバトル漫画です。17歳の群青勇樹は、長野県白馬のペンション「ドルフィンズイン」で住み込みの仕事を始めます。遊ぶように雪面を滑る勇樹は、東京のスキーチーム・アーバンインパルスと衝突。速さと誇りを懸けた勝負へ巻き込まれていきます。
勇樹には競技スキーの経験とは別の、優れたバランス感覚と雪を読む感性があります。危険な急斜面、鉄塔くぐり、谷越え、リレー形式など、ゲレンデそのものを使った対決の中で、長瀬龍矢や村田伸吾といったライバルの事情も明らかになります。
この記事では、「スノードルフィン」全4巻の登場人物、見どころ、勇樹と村田の一騎打ち、アーバンインパルスとの3対3リレー、最終話「二匹のイルカ」までをネタバレを含めて紹介します。
この記事は、講談社コミックスとして刊行された全4巻と、同じ物語を収録したハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版の電子版を対象にしています。愛蔵版や「極!単行本シリーズ」など別レーベルの電子版もありますが、物語の範囲は全4巻で完結する本編を基準に整理しています。
後半には重要な展開を含みますので、まだ内容を知りたくない方はご注意ください🥺
✅ 結論、「スノードルフィン」は以下で読めます!
最終第4巻では、勇樹たちとアーバンインパルスが3対3のリレー形式で対決します。勇樹の仲間は、チーム内で格下と見られていた長瀬龍矢と、膝に負傷を抱える村田伸吾です。個人の速さだけなら不利な組み合わせですが、3人はそれぞれが雪上で得た経験を次の走者へつなぎます。
勝負の途中では大きなアクシデントが起こり、単純に先着することよりも、同じ雪を滑る者をどう守るかが問われます。勇樹とライバルたちの関係は、相手を負かすだけの競争から、互いの滑りを認める関係へ変わっていきます。
最終話の題名は「二匹のイルカ」です。雪上を自由に跳ぶ勇樹の滑りと、彼に並ぶ存在が生まれたことを示す題名で、白馬で始まったスキーバトルは仲間たちの新しい出発として締めくくられます。最終巻には、12歳の勇樹がスイスで奮闘する番外編も収録されています。
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| DMMブックス | 第1巻から最終第4巻まで通常版を配信しています。 | 第1巻400円・最終第4巻400円 |
DMMブックスでは全4巻を読めます。勇樹と長瀬、村田の関係が最後のリレーへつながるため、第1巻から順番に読むのがおすすめです。
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スキー板の向きや姿勢だけでなく、斜面、障害物、雪質まで勝負の要素になります。冬のゲレンデを舞台にしたスポーツ漫画を短い巻数で読みたい方に向いています。
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「スノードルフィン」は全4巻で完結しています。講談社コミックスのほか、同じ本編を収録した愛蔵版、ハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版版などが電子配信されています。
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- 第1巻から最終第4巻まで配信
- 第1巻400円、最終第4巻400円
- 本編は全4巻で完結
📖「スノードルフィン」のあらすじと作品概要
17歳の群青勇樹は、父の知人が営む長野県白馬のペンション「ドルフィンズイン」で住み込みの仕事を始めます。勇樹は本格的な競技チームに所属していませんが、抜群のバランス感覚と脚力を持ち、雪面を遊び場のように滑ります。
ドルフィンズインの娘・日渡亜紀もスキーの実力者です。勇樹は亜紀を通じて、東京から来たスキーチーム・アーバンインパルスと衝突します。チームの実力者・長瀬龍矢との勝負は、白馬九竜スキー場でも危険な急斜面・ヘラクレスバーンを通るコースで行われます。
続いて勇樹は、アーバンインパルス四天王の一人・村田伸吾と対決します。村田と島田雪の過去、膝の負傷、チーム内の立場が重なり、勝負は速さだけでは測れないものになります。
終盤では、怒りを募らせたアーバンインパルスとの3対3リレーが決定。勇樹は長瀬、負傷中の村田とチームを組みます。敵だった者同士が同じ目標へ向かい、大きな事故を乗り越える中で、白馬の雪上に新しい仲間の関係が生まれます。
✍️「スノードルフィン」の作者紹介
原作は有森丈時先生、作画は大石知哉先生です。有森丈時名義でスキーのスピード感と勝負の駆け引きを構成し、大石知哉先生が白馬の斜面、ジャンプ、ターンを動きのある画面で描いています。大石知哉先生は後に「東京エイティーズ」の作画も担当しました。
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👥「スノードルフィン」の登場人物紹介
群青勇樹(ぐんじょう ゆうき)
17歳の主人公です。白馬のドルフィンズインで住み込みの仕事を始め、優れたバランス感覚と脚力を武器にスキーバトルへ挑みます。
日渡亜紀(ひわたり あき)
ドルフィンズインの娘で、スキーの腕にも優れています。勇樹が白馬の人々やアーバンインパルスと関わるきっかけを作ります。
長瀬龍矢(ながせ たつや)
アーバンインパルスの実力者です。危険なヘラクレスバーンで勇樹と対決し、終盤では勇樹と同じリレーチームに加わります。
村田伸吾(むらた しんご)
アーバンインパルス四天王の一人です。高い技術と経験を持ちますが膝に負傷を抱え、島田雪との過去も勝負へ影響します。
島田雪(しまだ ゆき)
村田伸吾と深い関わりを持つ人物です。二人の過去が明らかになることで、村田がスキーへ懸ける思いが見えてきます。
ドルフィンズインのオーナー(どるふぃんずいんのおーなー)
勇樹の父の古い知人で、白馬のペンションを営んでいます。住み込みで訪れた勇樹を受け入れ、白馬での生活の土台を作ります。
アーバンインパルス(あーばんいんぱるす)
東京から白馬へ来たスキーチームです。勝負へ強い誇りを持ち、勇樹との衝突から物語の主要なライバルになります。
🌟「スノードルフィン」の見どころと魅力
ここでは、物語の構成や登場人物から分かる本作の見どころをご紹介します😊
■白馬のゲレンデがバトルコースになる
整備された競技場だけでなく、急斜面、鉄塔、谷、コーナーなど、雪山の地形そのものが勝負を左右します。
■勇樹の自由な滑り
型に縛られない勇樹は、抜群のバランス感覚で危険な場所にも飛び込み、競技経験のある相手を驚かせます。
■長瀬とのヘラクレスバーン勝負
白馬九竜スキー場の危険な急斜面を通る対決で、技術、度胸、コース選択がぶつかります。
■村田伸吾が背負う過去
四天王としての実力だけでなく、膝の負傷と島田雪との関係が描かれ、ライバルにも戦う理由があります。
■谷越えと最終コーナーの攻防
第3巻の一騎打ちは、谷を越える大胆さと最後のターンまで続く駆け引きが見どころです。
■敵同士が組む3対3リレー
勇樹、長瀬、村田が一つのチームになり、個人戦とは違う走順と信頼が必要になります。
■大事故が勝負の意味を変える
先着を競っていた選手たちが、危険に直面して仲間をどう守るかを選びます。
■12歳の勇樹を描く番外編
最終巻にはスイスを舞台にした少年時代の話も収録され、勇樹の滑りの原点を補います。
🏢「スノードルフィン」はどこの出版社から出ているの?

講談社の「週刊少年マガジン」で1999年から2001年にかけて掲載され、講談社コミックス全4巻で刊行されました。現在はハーパーコリンズ・ジャパン×アルト出版などから電子版も配信されています。
■最終第4巻の内容
勇樹、長瀬龍矢、負傷中の村田伸吾がチームを組み、アーバンインパルスとの3対3リレーへ挑みます。最終話「二匹のイルカ」と、12歳の勇樹を描くスイスの番外編を収録しています。
🎬「スノードルフィン」はアニメ化・ドラマ化している?
2026年8月25日時点で、「スノードルフィン」のテレビアニメ化・実写ドラマ化に関する公式発表は確認できませんでした。
⭐「スノードルフィン」の評価・評判・口コミ
電子書籍ストアなどに投稿された感想の傾向を、同じ内容が重ならないように要約しています。
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雪山そのものが勝負を作る
急斜面や谷、障害物がコースになり、屋内競技とは異なる緊張感があります。 -
勇樹の滑りが爽快
決められた型よりも、地形を見て自由に動く主人公の強さが分かりやすく描かれます。 -
ライバルにも事情がある
長瀬や村田を単なる悪役にせず、誇りや過去を持つ滑り手として描いています。 -
全4巻で読みやすい
最初の対立から個人戦、リレー、番外編まで短い巻数でまとまっています。
冬のゲレンデを真正面から扱い、スキーの速さだけでなく、雪山を読む感覚とライバル同士の信頼を描いた短期完結のスポーツ漫画です。
🔎「スノードルフィン」全4巻のあらすじと最終回
ここからは勇樹がドルフィンズインへ来た経緯、アーバンインパルスとの衝突、長瀬・村田との対決、3対3リレー、最終話「二匹のイルカ」までを紹介します。
■第1巻|群青勇樹が白馬へ来る
17歳の群青勇樹は、父の知人が営む白馬のペンション・ドルフィンズインで住み込みの仕事を始めます。日渡亜紀と出会い、雪山での新生活へ入ります。
■第1巻|勇樹の滑りが注目される
勇樹は競技選手の型とは異なるものの、優れたバランス感覚と脚力を見せます。雪面を自由に使う姿が、周囲のスキーヤーの目を引きます。
■第1巻|アーバンインパルスと衝突
東京のスキーチーム・アーバンインパルスが白馬を訪れ、勇樹たちとひと悶着が起こります。誇りを傷つけられたチームは、スキー勝負で決着をつけようとします。
■第1巻|最初のスキーバトル
亜紀を巻き込んだ対立から、勇樹はゲレンデで勝負へ挑みます。経験の差を、コースの読みと大胆な滑りで補います。
■第2巻|長瀬龍矢との対決
勇樹はアーバンインパルスの実力者・長瀬龍矢と戦います。舞台は白馬九竜スキー場でも危険なヘラクレスバーンを含むコースです。
■第2巻|鉄塔くぐりと危険な選択
正面から技術だけを競うのではなく、鉄塔をくぐるような大胆なライン取りが勝負を動かします。勇樹の雪を読む感覚が試されます。
■第2巻|村田伸吾が現れる
長瀬との勝負の後、アーバンインパルス四天王の村田伸吾が登場します。村田と島田雪には、現在の対立だけではない深い関係があります。
■第3巻|勇樹対村田の一騎打ち
キャリアで勝る村田と、感覚で滑る勇樹の対決が始まります。二人は互いのスタイルを崩さず、難しいコースへ入ります。
■第3巻|勇樹の可能性
村田の完成された技術に対し、勇樹は状況に応じて動きを変えます。勝負を通して、本人も気づかなかった可能性が引き出されます。
■第3巻|谷越えと最終コーナー
コース終盤では谷を越える危険な場面と、最終コーナーの駆け引きが続きます。最後まで一度の判断が順位を変える接戦になります。
■第3巻|白馬に新しいチャンプが生まれる
勇樹と村田の勝負は、白馬で誰が認められる滑り手なのかを示す一戦になります。敵味方の見方も変わり、次の対決へつながります。
■第4巻|3対3リレーが決まる
アーバンインパルスの怒りは収まらず、勝負は3対3のリレー形式へ発展します。個人の速さだけでなく、三人のつながりが問われます。
■第4巻|勇樹・長瀬・村田が同じチームへ
勇樹の仲間は長瀬龍矢と、膝を負傷している村田伸吾です。不利と見られる三人ですが、それぞれの強みを生かして走者をつなぎます。
■第4巻|大アクシデントが発生
リレーバトルの最後に大きな事故が起こります。勝利を追うだけではなく、同じ雪山にいる仲間の安全を守る判断が必要になります。
■最終回|二匹のイルカ
勝負を重ねた勇樹とライバルたちは、互いの滑りと覚悟を認めます。最終話「二匹のイルカ」は、雪面を自由に駆ける勇樹と、彼に並ぶ存在の誕生を印象づけて本編を締めくくります。
■番外編|12歳の勇樹とスイス
最終巻には、12歳の勇樹がスイスで奮闘する番外編が収録されています。白馬へ来る前から続く、雪と勇樹の関係を描くエピソードです。
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🎯まとめ
この記事のポイントをまとめますね😊
■17歳の群青勇樹が白馬で住み込み生活
■ドルフィンズインの日渡亜紀と出会う
■アーバンインパルスとスキー勝負
■長瀬龍矢とヘラクレスバーンで対決
■村田伸吾との一騎打ち
■最終巻は3対3リレーと最終話「二匹のイルカ」
「スノードルフィン」は、白馬へ来た17歳の群青勇樹が、自由な滑りと抜群のバランス感覚でアーバンインパルスの選手へ挑む全4巻のスキー漫画です。最後は敵だった長瀬・村田とチームを組み、3対3リレーへ挑みます。
続きまで待たずに読みたい方は、DMMブックスで現在の価格、ポイント還元率、利用できるクーポンを確認するのがおすすめです。
❓「スノードルフィン」に関するよくあるご質問
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Q.1スノードルフィンは全何巻ですか?
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A.1
本編は全4巻で完結しています。
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Q.2スノードルフィンの主人公は誰ですか?
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A.2
白馬のペンションで住み込みの仕事を始める17歳の群青勇樹です。
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Q.3スノードルフィンはどこが舞台ですか?
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A.3
長野県白馬のゲレンデと、ペンション・ドルフィンズインが主な舞台です。
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Q.4アーバンインパルスとは何ですか?
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A.4
東京から白馬へ来たスキーチームで、勇樹の主要なライバルになります。
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Q.5日渡亜紀はどんな人物ですか?
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A.5
ドルフィンズインの娘で、スキーにも優れた人物です。
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Q.6長瀬龍矢とはどこで戦いますか?
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A.6
白馬九竜スキー場の危険な急斜面・ヘラクレスバーンを含むコースで対決します。
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Q.7村田伸吾はどんな選手ですか?
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A.7
アーバンインパルス四天王の一人で、高い技術と経験を持ちながら膝に負傷を抱えています。
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Q.8島田雪と村田伸吾の関係は?
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A.8
二人には過去から続く深い関わりがあり、村田がスキーへ懸ける理由に影響しています。
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Q.9最終巻はどんな勝負ですか?
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A.9
勇樹たちとアーバンインパルスによる3対3のリレーバトルです。
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Q.10勇樹のリレーチームは誰ですか?
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A.10
勇樹、長瀬龍矢、村田伸吾の三人です。
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Q.11最終話の題名は?
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A.11
Last Spur「二匹のイルカ」です。
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Q.12番外編はありますか?
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A.12
はい。最終第4巻に、12歳の勇樹がスイスで奮闘する番外編が収録されています。
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Q.13スノードルフィンにアニメはありますか?
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A.13
2026年8月25日時点で、テレビアニメ化の公式発表は確認できませんでした。
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Q.14講談社版と電子版で巻数は違いますか?
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A.14
本編の範囲はどちらも全4巻です。出版社・レーベルや版名が異なる電子版があります。
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Q.15DMMブックスでは全巻読めますか?
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A.15
2026年8月14日時点で、第1巻から最終第4巻まで配信されています。
📚 この作品が気になった方へ
雪山で才能を見いだされた少年が、ライバルとの危険な勝負から仲間との競技へ進むスポーツ漫画を続けて紹介します。